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許容荷重 4.41kN(450kg)(引張力・圧縮力共)
風荷重のみの場合は3割増とできる。

注意

・壁つなぎの取付間隔は、労働安全衛生規則に規定されている取付間隔の、垂直方向9m×水平方向8m以下としてください。また、垂直養生をする場合は風荷重に対して許容荷重以下として下さい。

・梁枠を取付ける場合は、梁枠の両端支持点の建枠脚柱に壁つなぎを取付けて下さい。

・朝顔を取付ける場合は、朝顔の取付部の圧縮部と引張部にそれぞれ2スパん以下ごとに壁つなぎを取付けて下さい

・ブラケット枠を取付ける場合は、枠の上下に1スパンごとに壁つなぎを取付けて下さい。

・足場が躯体よりはみ出す場合は、以下の通りとして下さい。
   ◦足場最上端の壁つなぎから足場の立上がり高さは、原則として足場2層(約3.4m)以下とする。
   ◦足場の最側端の壁つなぎから足場のはみ出し長さは、原則として足場1スパン(約1.8m)以下とする。

・荷受フォームを取付ける場合は、荷受け架台取付部分と斜材取付部分に1スパンごとに壁つなぎを取付けて下さい。(この場合は許容荷重の3割増は行なわない事とする。)


注意

 ・寸法・重量等がメーカーにより一部相違するものがありますのでご了承下さい。